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ブルーレット奥岳の世界高級風俗ガイド!~インドネシア・ジャカルタ編~

東南アジア最高峰のフーゾク店がジャカルタにあった!

ブルーレット奥岳の世界高級風俗ガイド!~インドネシア・ジャカルタ編~

高級デリヘル.JP編集部から

海外風俗のスペシャリストブルーレット奥岳が高級デリヘルjpに登場!海外の夜の風俗を知り尽くした男が世界の高級風俗をご案内します。

今回はインドネシア・ジャカルタの夜の風俗事情をお伝えします。宗教的にもお堅く真面目なイメージのお国柄ですが、隠れ美女大国といわれるインドネシアのエロポテンシャルが奥岳氏のレポートで明らかになります!

リゾートホテル丸ごと!?東南アジア最高峰の風俗店をジャカルタで発見!

 東南アジアの大国インドネシア。一万を越える島々が集まり一つの国となった島国で、人口は日本の約倍に当る2億4千万人。イスラム教徒が多く住む国として知られています。
 ただインドネシアは宗教上の理由でお堅いイメージが強く、エロスポットがあるようには思われていませんが、実は東南アジア有数の風俗大国だったりするのです。
 でも日本にはインドネシア女性たちと触れ合えるフィリピンパブのような店はほとんどありませんので『インドネシアの女性ってどうなのよ!?』と思われる方も多いと思いますが、インドネシア女性はスタイル良しの女性が多く、顔立ちも、あの日本が生んだガールズグループの海外版が最初に作られたのがこのインドネシアだった! って事を見ただけでも、かなりの可愛さである事がわかります。そしてエッチの方のサービスだって濃厚そのもの。生フェラ当たり前で、女のコの中にはアナルにまで舌を伸ばすほどのエロ娘も少なくないのです。そしてもう一つ忘れてならないのは、その巨乳率の高さ。オッパイ星人にはメチャ嬉しい国でもあるんですね。

インドネシア女性のレベルは高い!

 遊べるスポットは国内のあちこちにありますが、一番のオススメは首都ジャカルタ。人口の多い首都には、インドネシアのお金持ちセレブが多く住んでいるので、ここへ来れば稼げる! と国内各地から美女が集まって来ているからなのです。ですので、高級指向の皆さんがインドネシアで遊ぶなら、ジャカルタが一番なのです。
 ジャカルタにある風俗の中で、ラグジュアリーな雰囲気の中で外国人観光客が安心して遊べるジャンルと言えばナイトクラブです。ナイトクラブと聞くと着飾った美人ホステスとお酒を飲みながら歓談出来るお店をイメージしますが、インドネシアでナイトクラブと言えば、客席での飲食接待にプラスして個室でセックスが楽しめるお店の事を指します。日本のナイトクラブとソープが合体したようなお店、と思って頂けば分かりやすいでしょう。
 ジャカルタ市内には、この手のナイトクラブが20数軒あります。日本では考えられないほどの格安料金で遊べるお店からアッと驚くような高級店まで、そのランクは様々ですが、どうせジャカルタまで来て遊ぶんでしたら高級店で遊びたいですよね。中でもオススメしたいのがコタ地区にある『1001』と言う店です。
 インドネシア語で千の事をスリブと言い、一の事をサトと言います。ですので店名は『1001』と書いてスリブサト。アラビアンナイトに出て来る『千夜一夜』にちなんだ名前と言われています。

ジャカルタ屈指の高級店1001(スリブサト)の外観

 この『1001』は、ホテル、ディスコ、カラオケ(こちらでも女のコと遊べます)、そして『ザ・プール』と言う名前のナイトクラブからなる総合エロ施設となっています。
 店のあるコタ地区はジャカルタの下町で、お世辞にも綺麗な町並みとは言えませんが、そんな下町の猥雑な雰囲気の中に一際ゴージャスな建物が現れます。通りに面した場所には『1001』と書かれた大きな看板が置かれ、その横から敷地内に専用の車道が延び、少し走ると屋根付きのエントランスとなります。ここまでの雰囲気は、まるで高級ホテルのような佇まいです。
 エントランスにはセキュリティがあり、ここでカバンのチェック。館内は撮影NGとなっているので、カメラなどがカバンに入っているとここで預けなければなりませんので、必要な物はズボンのポケットなどに入れて手ぶらで行くのが良いでしょう。
 店内に入ると最初に目につくのは、カラオケで指名出来る女のコたちの待機所。カフェのようなスペースとなっていて、そこに女のコたちが座り微笑んでいるんですね。これを見ただけでテンション上がりまくりですが、ここでは見るだけで我慢して、ホテルの接客係のような格好をした店の従業員に『ザ・プール』と告げ奥のフロアへ進みましょう。従業員が案内するのは、エレベーター。それに乗って3階へ上がり、店の受付で番号が書かれた腕バンドを受け取ったら、いよいよ店内へ。自動ドアが開いて店内に入ると、そこには驚愕の空間が広がっているのです。
 室内は少し照明が落としてあり、目の前には3階分のスペースを吹き抜けにした巨大空間が広がっています。そして奥へ進んで行くと、フロア中央にはナント25メートルサイズのプールがどーん! そのプールサイドを囲むようにコの字のソファーが置かれた客席があり、ブース毎にカーテンで仕切られております。こんなゴージャス過ぎる空間がビルの中にあるんですからビックリですよね。この凄さは言葉だけでは中々伝わりづらいので、是非、ご自身の目で確認してみて下さい。
 客席へは店の従業員が案内してくれます。3人以上のグループで行くとプールサイドの席に案内してくれます。ここが店を出るまでの間、貸し切りとなります。

ナイトクラブ「ザ・プール」驚愕の空間が広がる

より取り見取りの美女が100名!

 で、お遊びの主役である女のコたちはと言うと、プールと反対側にあるテーブル席にゴージャスなドレス姿で微笑みながら座っています。お客さんはここへ出向いて好みの女のコを選ぶ事も出来ますが、セレブな皆さんはガッつく事なく客席でドリンクなどを注文してゆったり待ち構えましょう。ゲストが客席に落ち着いたのを見計らって、専用の係が女のコたちを客席前まで連れて来てショーアップしてくれるからです。
 このショーアップはローカル(インドネシア女性)から始まりローカルモデル(レベルの高いインドネシア女性)、そしてインポート(海外から働きに来ている女性)とゲストがパートナーを決めるまで続きます。インポートとはインドネシア女性以外の事で、タイなどのアジア女性の他、ヨーロッパやロシアなどの白人女性も含まれ、それぞれのクラス、出身国でプレイ料金が変わるシステムとなっています。ちなみに女のコの数は、平日でも50人以上! 週末なら100人近い美女がスタンバイしておりますので、ここへ来れば必ず好みの女のコと巡り逢えるでしょう。 
 また、3Pにチャレンジしてみたい、と思われるなら、女のコを2人選ぶ事も出来ます。3P専用の広い部屋もありますのでゆったり楽しめますよ。
 ショーアップでパートナーを選んだら、カーテンが閉められ女のコのドリンクを注文したらイチャイチャタイム(約1時間)となります。女のコたちは積極的に密着してイチャイチャしてくれますので、プレイへの期待が高まりますよね。
 実は以前までは女のコと一緒に目の前の温水プールで一緒に泳ぐ事も出来ましたが、当局から怒られたので、今は泳ぐなら男性客のみとなってしまいました。
 女のコと充分盛り上がったら、いよいよお楽しみタイム。女のコのエスコートで上のフロアへあるプレイルームへ向かいます。こちらはホテルの客室のような作りとなっており、ここで1時間のお楽しみタイムが味わえます。

海外から働きに来ているアジア・ヨーロッパの女性も

 プレイルームでは、洋服を脱いで女のコに身体を洗って貰い、ベッドで全身舐めから〇〇となります。モチロンこちらから責める事も出来ますので、自由にお楽しみ下さい。ゴムなどは女のコが用意してくれていますが、インドネシア製はやや厚めなので、日本からいつも使っているゴムを持って行くと良いでしょう。
 早くイってしまった場合でも、こちらの店では早上がりなどせず、女のコとイチャイチャしたりマッサージなどをして貰いながら過ごせます。そして時間となったら洋服を着て最後に女のコへチップを渡します。こちらのお店ではチップは最低でも50万ルピア(約4千円)から。サービスが良かったら100万ルピアあげたいですね。
 すべて終ったら女のコと一緒にプールフロアへ戻り仲間と一緒に遊びに来たのだったら最初の客室に戻り、全員揃ってから会計所へ向かって清算です。清算は入店する前に受け取ったナンバー入りの腕バンドで行います。この番号バンドにドリンク代やプレイ代が付けられているんですね。日本のサウナと同じような会計システムと思って頂けば分かりやすいでしょう。ジャカルタのナイトクラブではどの店でもこの番号で料金を管理しています。これですと『このお客さんは言葉が分からないから料金を上乗せしてやれ!』みたいな従業員によるボッたくり被害を防げるので誰が遊んでも明朗会計なんですね。

女のコと一緒にプールフロアでイチャイチャ

 これだけゴージャスな遊びなので、お値段の方もかなり高額になるのでは!? と思われるかもですが、インドネシアは日本に比べて物価が安いので、一般的なローカルの女のコと遊べばナント2万円以内の予算で楽しめてしまうのです。これはかなりのお得感ですね。
 高級店でこの値段ですので、大衆店になると5千円程度で遊べる店もあります。女のコのスタイルや美貌は大衆店でもそれほど落ちるワケではありませんが、サービスが悪かったり、1時間の約束なのに30分ぐらいで早上がりしちゃう女のコも居たりするので、リッチにインドネシアを満喫するなら『1001』一択でしょうね。
 また、日本語の出来る女のコとまったり楽しみたいと言うのでしたら、ジャカルタ市内の南側にあるブロックMと言うエリアにある日本人街の日本人クラブも良いでしょう。こちらは日本のナイトクラブ形式のお店で、お店で飲んで騒ぐのが基本ですが、気が合えば接客してくれた女のコをお持ち帰りする事も出来ます。料金は飲み代2時間で1万円前後、連れ出し料金は別に2~3万円の予算が掛かります。多くの日本人クラブには日本人マネージャーが居りますので、入店する前に店のシステムを確認出来ます。日本人街の中に20軒ほどの店がありますよ。
 駆け足ではありますが、予算5千円の大衆店から2万円の高級店まで、外国人観光客でも手軽に遊べるインドネシアの風俗をご紹介して参りました。初めてのジャカルタ訪問であるなら、このナイトクラブで遊べば間違いないでしょう。

プールサイドでくつろぎながらゴージャスな遊びを堪能

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ブルーレット奥岳

取材者 ブルーレット奥岳

日本で海外夜遊び情報を20年以上発信し続けている海外風俗のカリスマ。残念ながら休刊となってしまった海外夜遊び情報マガジン『アジアンキング』『アジアン王国』を作り続けて来た名物編集長としても有名。

この20年の間に回った国は世界34ヵ国、遊び倒した女のコの数は2000人オーバーと言うのだから凄い!この経験を生かし、東スポ、週刊実話、週刊現代などで活躍。雑誌以外では国毎の風俗情報を纏めた『夜遊びMAX』(オークラ出版刊)、『海外夜遊びの王様ランキング!』(ジーオーティー刊)など著書作も多数。

海外で遊んでみたいけど1人行くのはちょっと、と思っている方々の為に奥岳オフ会も主催。ご興味のある方は、ラインID:okudake5525、Facebookのグループ『アジアン王国』で検索して下さい。


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