
夜遊びサロン豪遊回顧録 vol.08「中国・上海のKTV・援交バー等」口コミ体験談
日本最大級の夜遊び情報交換コミュニティ「夜遊びサロン」のメンバーが本音で評価した貴重な情報です。今回は中国・上海の連れ出しKTV・援交バー等

コウデリ編集部から
ブロガー/YouTuberのJOJO氏が運営する夜遊びサロンで共有されている国内外問わず豪遊した記録をサロン外で禁断の初公開するシリーズ第八弾です。
ガチの評価なので一部表現規制をかけております。
世界を股にかけ「ナイトレジャー」をどんな目線で楽しんでいるかを感じていただける内容です。
-

“ブロガー/YouTuber”JOJO
YouTube登録56万人 / 世界中のエロスポットにガチ潜入 / 激務に萎えて退職→3年かけて世界一周→世界中の風俗に潜入・現地女子とのロマンスについてブログ書く→100カ国超訪問して出版→Amazonベストセラー獲得
「上海・連れ出しKTV・援交バー等【J-ONE】」口コミ体験談-概要
🌏時期・エリア
⭐ プレイ分類・店舗
👧 嬢
💏 プレイ内容
💰 料金
😀 総評
| 📆 プレイ日 | 2026-06 |
|---|---|
| 🗾 地域 | 中国 |
| 🚉 エリア | 上海 |
⭐ プレイ分類・店舗
| 👉 プレイの種類 | 連れ出し(KTV・援交バー等) |
|---|---|
| 🏢 店舗・サービス名 | J-ONE |
| 🔗 URL・MAP | - |
👧 嬢
| 📛 嬢の名前 | ※夜遊びサロン内で閲覧可能※ |
|---|---|
| 🔗 URL | - |
| 🔞 年齢 | 20代後半 |
| 👙 体型 | ふつう |
| 💬 ホスピタリティ | 情熱的・エロい |
| 👀 ルックス評価 | B:ちょいかわ |
💏 プレイ内容
| ⏰ プレイ時間 | 180 分 |
|---|---|
| 👄 キス | フレンチ |
| 🍄 サービス到達点 | ※夜遊びサロンで閲覧可能※ |
| 💦 イケた? | 1発 |
💰 料金
| 💴 プレイ代 | 1,000元 |
|---|---|
| 💴 裏OP代・チップ | 1,200元 |
| 💴 ルーム代 | 0元 |
| 💴 その他 | 2,000元 |
| 💴 総額 | 4,200元 ※1元=23.6円、4,200元=約99,000円 |
😀 総評
| 💯 満足度 | B:よき |
|---|---|
| 📝 寸評 | 15年ぶりくらいの上海 日式KTVレポート |

JOJOコメント
最近の情報があまりない中国・上海の最新情報です。
現政権になってから摘発が進み、大規模な風俗街はほぼ消滅してしまった中国。
飲み屋からの連れ出しも以前と違って交渉ベースになってます。
日本人駐在員、出張者が遊びやすい日式KTVが現在どうなっているか。
交渉の過程までリアルにレポートしてくれてます!
飲み屋からの連れ出しも以前と違って交渉ベースになってます。
日本人駐在員、出張者が遊びやすい日式KTVが現在どうなっているか。
交渉の過程までリアルにレポートしてくれてます!
「上海の連れ出しKTV・援交バー等【J-ONE】」口コミ体験談-記事
約7年ぶりに上海へ行ってきました。
■旅の情報
上海は完全にQR決済社会になっており、AlipayかWeChat Payが使えないとかなり不便です。ただし、地下鉄はApple Pay(クレカ決済)も使えるとのことでした。
ルールはよく分かりませんが、クレジットカードとAlipayを紐づけている場合、決済のたびにメールで送られてくるパスワードによる二段階認証が必要になることがありました。これを完了しないと決済が通らないため、注意が必要です。
■日式KTVに関して
日式KTVは、基本的に昔からの日本人街である古北エリアにあり、現在も10店舗弱ほどが営業しているとのことでした。
今回は、上海人の知り合いと日本人駐在員の方に、J-ONEというお店へ連れて行ってもらいました。
駐在員の遊びは、大きくKTVとガールズバーに分かれているようです。豪華な内装の個室で飲むのがKTV、店内で女性と一緒に飲むのがガールズバーという違いで、女性が隣に座ってくれる点はどちらも同じとのことでした。
KTVは、1セット1,500元程度の一般店と、2,000元程度の高級店に大別されるようです。ただ、ボトルを入れると時間無制限で遊べるとのこと。ボトルは1,000元くらいからが相場で、シーバスリーガルは1,400元でした。
ガールズバーも基本料金は1回1,000元くらいかかるらしいのですが、店によってボトルのシステムなどが複雑で、飲み方によってはガールズバーの方が高くなることもあるようです。そのため、どちらが良いとは一概には言いにくいとのことでした。
部屋に入ると、恒例のショーアップがあります。J-ONEでは各部屋で女性を選ぶ形式で、今回は40人くらいが2回に分かれてショーアップしました。
日本語が分かる子と、そうでない子を分けて選ぶこともできます。ただ、日本語が分かる子は若干年齢層が高めの印象でした。容姿にはそれほど大きな差はないと思いました。
昔と違うのは、面と向かって持ち帰り可能かを聞けなくなっている点です。そこは完全に交渉次第のようでした。
個室での飲みは、サイコロゲーム、じゃんけん、ティッシュゲームなどをしながら、かなり飲まされる展開になります。ティッシュゲームは、ティッシュを口移しでちぎっていき、ちぎれなくなったら負けというものです。
結果的に、ボトルを2〜3本入れる覚悟は必要そうでした。駐在員が指名した女性がチーママ的な役割をして場を取り仕切り、酒の消費を早めていく流れです。
日式KTVでのスキンシップについては、相手にもよりますが、最初から軽く触る程度であれば大丈夫そうでした。盛り上がってくると、キスくらいはしてくれる子もいた印象です。ただし、盛り上がる=ボトルを入れてお金を落とす、という側面はあると思います。
ちなみに、中式と日式の違いは、値段と遊びの激しさにあるようです。中式は1セット4,000〜5,000元くらいする代わりに、部屋でかなり激しい接触が可能とのことでした。
そのため、KTV嬢は「セクハラ覚悟で収入の良い中式で働くか」「収入は安くても激しいセクハラを避けて日式で働くか」を選ぶようです。
中式は中国人でもお金のある人しか行けないため、お金のない中国人が日式に来て激しいセクハラをするケースもあるようで、日式も最近は少し荒れてきているとのことでした。
■嬢について
広州出身の※夜遊びサロン内で閲覧可能※ちゃん。すごい名前ですが、自称28歳で、見た目はアラサーという感じでした。家族で上海に引っ越してきて10年とのことですが、本当かどうかは分かりません。
顔はそこそこかわいく、体型はやや幼い印象。日本でも働いていたことがあるらしく、日本語はかなり上手でした。
杭州に家を買った話や、愛犬ラッキーの話などをしながら、お酒やゲームを交えて徐々におさわり多めの状態に。
会話の中で、実は最近入店したばかりで、指名が増えないと順位が下がるため、実績が欲しいとの話が出てきました。
通常のセットに含まれるチップとは別に、チップ600元と高評価コメントをお願いできないか、というおねだりがありました。これはワンチャン持ち帰れるかもしれないと思い、交渉を開始しました。
事前情報では、持ち帰りには店に払う料金とは別に2,000〜3,000元くらいかかると聞いていました。高いですが、まずは撤退ラインを2,000元あたりに設定。
ただ、ここから話が二転三転し、なかなか面倒な交渉になりました。
【交渉第一段階】
店は午前2時までなので、すぐには上がれない。まずは個室に行って楽しく飲もうという申し出がありました。ただし、個室代としてさらに600元が必要とのこと。
それについては了承し、持ち帰りのチップ交渉へ。個室代600元も加味して、持ち帰り分も600元でどうかと提案したところ、いったんディールになりました。
【交渉第二段階】
個室に移って飲み直そうとしたところ、ボトル以外の飲み物がないという話になりました。追加ドリンクが高すぎたため、そこで交渉が決裂しかけます。
その後、嬢が交渉し新しいドリンクは不要ということに。ただし、今度は「持ち帰り代600元は安すぎる」となり、再交渉が始まりました。
話が違うのでやめようかという流れになりかけましたが、一応いくらならよいのか聞いたところ、「3,000元」との回答。
相場の上限あたりかなと思いつつも、こちらの想定額とかけ離れていたため、交渉決裂を切り出しました。
【交渉第三段階】
そこから嬢に「だったらいくらならいいのか」と聞かれ、同じようなやり取りを20分ほど繰り返しました。その間はスキンシップもあり、多めにじゃれ合いながらの交渉。
最終的には、部屋代600元とは別に、嬢へ直接1,000元という条件で落ち着きました。
交渉中は、押しの強い“ザ・中国人女性”という感じで、会話自体は割と楽しかったです。
※どうでもいい話ですが、夜サロ民としての使命感も少しありました。
■プレイ内容について
KTV前の食事中に、蘇州のエロマッサージで同僚が捕まったという話を聞いており、ホテルへ持ち帰ることにはリスクを感じていました。
そのため、今回はホテルではなく嬢の部屋でのプレイを選択。これまでKTVでは何度か遊んだことがありますが、嬢の自宅へ行くのは初めてでした。
家に着くと、愛犬のラッキーがお出迎えしてくれました。誰もいなくて寂しかったのか、嬢がシャワーを浴びている間も、ずっと一緒に遊んでいました。
プレイは割と積極的で、こちらの希望にも応じてくれるタイプ。かなり積極的に楽しむことができ、最後までしっかりとプレイを楽しめました。
交渉は難航しましたが、プレイ自体は悪くありませんでした。
■料金について
飲み代:2,000元
お店に同行してもらったお礼として、最初のボトルは私が出しました。なお、同行者は1,500元とのことでした。
その他:
チップ:600元
個室代:600元
プレイ代:1,000元
はっきり言って高いです。
久しぶりに中国のKTVを味わえて楽しかったですが、セ♡クス目的で行く場所というより、接待向けの遊びだと思います。
■その他
エレベーター内の画像にある5Fは、KTV嬢の話によるとエロマッサージもやっているお店とのこと(KTV嬢談)でした。
■旅の情報
上海は完全にQR決済社会になっており、AlipayかWeChat Payが使えないとかなり不便です。ただし、地下鉄はApple Pay(クレカ決済)も使えるとのことでした。
ルールはよく分かりませんが、クレジットカードとAlipayを紐づけている場合、決済のたびにメールで送られてくるパスワードによる二段階認証が必要になることがありました。これを完了しないと決済が通らないため、注意が必要です。
■日式KTVに関して
日式KTVは、基本的に昔からの日本人街である古北エリアにあり、現在も10店舗弱ほどが営業しているとのことでした。
今回は、上海人の知り合いと日本人駐在員の方に、J-ONEというお店へ連れて行ってもらいました。
駐在員の遊びは、大きくKTVとガールズバーに分かれているようです。豪華な内装の個室で飲むのがKTV、店内で女性と一緒に飲むのがガールズバーという違いで、女性が隣に座ってくれる点はどちらも同じとのことでした。
KTVは、1セット1,500元程度の一般店と、2,000元程度の高級店に大別されるようです。ただ、ボトルを入れると時間無制限で遊べるとのこと。ボトルは1,000元くらいからが相場で、シーバスリーガルは1,400元でした。
ガールズバーも基本料金は1回1,000元くらいかかるらしいのですが、店によってボトルのシステムなどが複雑で、飲み方によってはガールズバーの方が高くなることもあるようです。そのため、どちらが良いとは一概には言いにくいとのことでした。
部屋に入ると、恒例のショーアップがあります。J-ONEでは各部屋で女性を選ぶ形式で、今回は40人くらいが2回に分かれてショーアップしました。
日本語が分かる子と、そうでない子を分けて選ぶこともできます。ただ、日本語が分かる子は若干年齢層が高めの印象でした。容姿にはそれほど大きな差はないと思いました。
昔と違うのは、面と向かって持ち帰り可能かを聞けなくなっている点です。そこは完全に交渉次第のようでした。
個室での飲みは、サイコロゲーム、じゃんけん、ティッシュゲームなどをしながら、かなり飲まされる展開になります。ティッシュゲームは、ティッシュを口移しでちぎっていき、ちぎれなくなったら負けというものです。
結果的に、ボトルを2〜3本入れる覚悟は必要そうでした。駐在員が指名した女性がチーママ的な役割をして場を取り仕切り、酒の消費を早めていく流れです。
日式KTVでのスキンシップについては、相手にもよりますが、最初から軽く触る程度であれば大丈夫そうでした。盛り上がってくると、キスくらいはしてくれる子もいた印象です。ただし、盛り上がる=ボトルを入れてお金を落とす、という側面はあると思います。
ちなみに、中式と日式の違いは、値段と遊びの激しさにあるようです。中式は1セット4,000〜5,000元くらいする代わりに、部屋でかなり激しい接触が可能とのことでした。
そのため、KTV嬢は「セクハラ覚悟で収入の良い中式で働くか」「収入は安くても激しいセクハラを避けて日式で働くか」を選ぶようです。
中式は中国人でもお金のある人しか行けないため、お金のない中国人が日式に来て激しいセクハラをするケースもあるようで、日式も最近は少し荒れてきているとのことでした。
■嬢について
広州出身の※夜遊びサロン内で閲覧可能※ちゃん。すごい名前ですが、自称28歳で、見た目はアラサーという感じでした。家族で上海に引っ越してきて10年とのことですが、本当かどうかは分かりません。
顔はそこそこかわいく、体型はやや幼い印象。日本でも働いていたことがあるらしく、日本語はかなり上手でした。
杭州に家を買った話や、愛犬ラッキーの話などをしながら、お酒やゲームを交えて徐々におさわり多めの状態に。
会話の中で、実は最近入店したばかりで、指名が増えないと順位が下がるため、実績が欲しいとの話が出てきました。
通常のセットに含まれるチップとは別に、チップ600元と高評価コメントをお願いできないか、というおねだりがありました。これはワンチャン持ち帰れるかもしれないと思い、交渉を開始しました。
事前情報では、持ち帰りには店に払う料金とは別に2,000〜3,000元くらいかかると聞いていました。高いですが、まずは撤退ラインを2,000元あたりに設定。
ただ、ここから話が二転三転し、なかなか面倒な交渉になりました。
【交渉第一段階】
店は午前2時までなので、すぐには上がれない。まずは個室に行って楽しく飲もうという申し出がありました。ただし、個室代としてさらに600元が必要とのこと。
それについては了承し、持ち帰りのチップ交渉へ。個室代600元も加味して、持ち帰り分も600元でどうかと提案したところ、いったんディールになりました。
【交渉第二段階】
個室に移って飲み直そうとしたところ、ボトル以外の飲み物がないという話になりました。追加ドリンクが高すぎたため、そこで交渉が決裂しかけます。
その後、嬢が交渉し新しいドリンクは不要ということに。ただし、今度は「持ち帰り代600元は安すぎる」となり、再交渉が始まりました。
話が違うのでやめようかという流れになりかけましたが、一応いくらならよいのか聞いたところ、「3,000元」との回答。
相場の上限あたりかなと思いつつも、こちらの想定額とかけ離れていたため、交渉決裂を切り出しました。
【交渉第三段階】
そこから嬢に「だったらいくらならいいのか」と聞かれ、同じようなやり取りを20分ほど繰り返しました。その間はスキンシップもあり、多めにじゃれ合いながらの交渉。
最終的には、部屋代600元とは別に、嬢へ直接1,000元という条件で落ち着きました。
交渉中は、押しの強い“ザ・中国人女性”という感じで、会話自体は割と楽しかったです。
※どうでもいい話ですが、夜サロ民としての使命感も少しありました。
■プレイ内容について
KTV前の食事中に、蘇州のエロマッサージで同僚が捕まったという話を聞いており、ホテルへ持ち帰ることにはリスクを感じていました。
そのため、今回はホテルではなく嬢の部屋でのプレイを選択。これまでKTVでは何度か遊んだことがありますが、嬢の自宅へ行くのは初めてでした。
家に着くと、愛犬のラッキーがお出迎えしてくれました。誰もいなくて寂しかったのか、嬢がシャワーを浴びている間も、ずっと一緒に遊んでいました。
プレイは割と積極的で、こちらの希望にも応じてくれるタイプ。かなり積極的に楽しむことができ、最後までしっかりとプレイを楽しめました。
交渉は難航しましたが、プレイ自体は悪くありませんでした。
■料金について
飲み代:2,000元
お店に同行してもらったお礼として、最初のボトルは私が出しました。なお、同行者は1,500元とのことでした。
その他:
チップ:600元
個室代:600元
プレイ代:1,000元
はっきり言って高いです。
久しぶりに中国のKTVを味わえて楽しかったですが、セ♡クス目的で行く場所というより、接待向けの遊びだと思います。
■その他
エレベーター内の画像にある5Fは、KTV嬢の話によるとエロマッサージもやっているお店とのこと(KTV嬢談)でした。
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取材者 夜遊びサロン
会員制・日本最大級の夜遊び情報交換コミュニティ『夜サロ』/メンバー750人/運営歴5年/ディープなラジオを毎週生配信/会員限定オフ会/海外・国内問わず信頼できる口コミ情報を専用掲示板で共有/あなたが知らない夜の世界が待ってます
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